05/26のツイートまとめ

seturibaika

パタリロ! #懐かしい少女漫画を呟いてtlを華やかにする
05-26 22:03

赤ずきんチャチャ #懐かしい少女漫画を呟いてtlを華やかにする 12年ぶりにリメイクとは懐かしいですな。
05-26 21:59

大仁田厚って、まだ現役レスラーだったのか(@_@;):【エンタがビタミン♪】「大麻やってはいかん!」大仁田厚がブログでプロレス界へ警告。 - BIGLOBEニュース http://t.co/QhjlxGCK
05-26 21:13

宮台真司がマトモに見えるってある意味すごい話だ…。:「河本追及は人気取りで不必要」 宮台真司の片山さつき批判に賛否両論 - BIGLOBEニュース http://t.co/A8LAiYjG
05-26 21:09

こっちの方がまともな感覚ですわ。と、いうか、片山ヒドすぎ。:フジ豊田社長、河本の番組出演「影響ない」(サンケイスポーツ) - Y!ニュース http://t.co/1t3B1hkk
05-26 21:05

東京電力が何をしてもスルーなのに、河本はどこまでも追及。何が目的か馬鹿でも分かるでしょ。:片山さつき氏 追及の手緩めず「新事実が出てくれば別ですよ」(スポニチアネックス) - Y!ニュース http://t.co/uRiiRUkP
05-26 21:04

日本のシカゴ。RT @TwitFukuoka: 警視庁は拳銃発砲事件が相次ぐ北九州市に機動隊員150人を派遣することを決め、東京都内で出動式を行った。福岡県警の指揮下に入り、28日から6月4日まで保護対象者の自宅周辺で警戒に当たる。 http://t.co/TI0gPY2r
05-26 20:49

ホントだ。ひぃ~!RT @tarareba722: 片山さつき議員 @katayama_s ついに「似非日本人があぶり出されてますね。日本人の美徳は武士は食わねど高楊枝。貰えるものは貰え、は半島の美徳。」なんて愚かなTWまでRTし出したのか。なんぼなんでもこれは酷い。(略)
05-26 20:33

おはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
05-26 05:33

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コメント

地位協定破棄国会決議と北九州市警察署長国会喚問は国会議員の責務です。

「官憲ファッショは憲法違反すなわち国家反逆罪である」

では道交法についてもう少し。
車は道路上で人体に対して凶器として作用します。それ故に人体を凶器から保護するため車道と歩道を分けています。車を運転する者は凶器を安全に運転するという厳しい運転業務上の責務が科せられているのです。車道を人が歩いているとき運転中の車が少しでも接触すれば業務上過失致傷罪、ほんの少しの接触でも人体は破壊され死亡することもあるので死亡すれば業務上過失致死罪、人体が車の走行路に入っているのを認めて衝突を運転者が意図的に回避せず車を人体に当てれば道交法を離れて運転者に一般刑法の傷害殺人罪が適用されます。車道歩道駐車場私有地を問わずいかなる場所においても車両対人体の場合は運転者に刑事責任が100%あるのです。
瓦礫搬入トラックの搬入業務専用車道という道路は戒厳令下でも無い限り法律上存在しません。搬入路の路上に人体の存在がある限り運転者は絶対に車を動かしてはならない。動かせば未必の故意の傷害殺人(未遂)罪が適用され、これは現行犯の刑事犯罪だから市民の誰でもが現行犯逮捕できるのです。
よって庭山議員が体を張ったこと、北九州市民が体を張ってトラックの搬入路に立ったことについて刑事上の違法性はまったくありません。トラックの運転手が前方に人体があるのにもかかわらずトラックを停止させずわずかでも前進すれば安全運転義務違反の現行犯で市民が逮捕できます。警察が来れば映像を証拠に市民逮捕した運転手を警察へ引き渡せばよい。いかなる自動車専用道路でも鉄道でも常に運転者側に人身事故を100%防ぐ善管注意義務が課せられている。これが法律です。

警官が業務妨害で二人を逮捕した北九州市では国会に県警署長を証人喚問して弾劾告発する必要があります。これが国会議員の責務です。

投稿: 通りがけ | 2012年5月27日 (日) 07時21分
最後の一文端折りすぎたので解説追加します。

警官が業務妨害で二人を逮捕した北九州市では運転手を取り調べず罪のない市民だけを逮捕した警官に特別公務員暴行凌虐致傷罪の容疑があります。市民実力排除(逮捕)を部下に命令した県警署長を、国政調査権を持つ国会議員が国会に証人喚問して厳しく弾劾告発する必要があります。これが国会議員の責務です。

投稿: 通りがけ | 2012年5月27日 (日) 07時38分
「秀ちゃん日記のブログ」問題発言!
>>http://hidenori1212.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-352b.html

沖縄を返せ、沖縄「に」返せ

こんばんは。

大震災、原発事故、消費税も重要な問題ですが、沖縄のことを忘れてはいけません。
今年は沖縄「復帰」40年。しかし米国統治下の状態は何ら変わっていません。
日曜日の道新朝刊に、琉球新報政治部長の札幌での講演録が掲載されました。
長文になりますが、こちらに転載させて頂きます。

[引用開始]
はなし抄 琉球新報政治部長 松元剛さん 米本国ではあり得ぬ深夜の爆音 沖縄は命の二重基準許さない

沖縄は今年、「60年」と「40年」がキーワードです。「60年」というのは、1952年4月28日、サンフランシスコ講和条約が調印されました。沖縄が米国に差し出された日。この日を、沖縄は屈辱の日と呼んでいます。この60年と、日本に返還されてから5月15日で40年。4月28日と5月15日。今年は沖縄の戦後の歩み、基地問題を振り返る節目の年なのです。

昨年11月28日、比較的ニュースが少ない日でした。午後11時ごろ、早めに上がってきた紙面のゲラを確認していると、電話が鳴りました。基地担当記者からでした。防衛省沖縄防衛局の田中聡局長との懇談で、普天間飛行場を辺野古に移すための環境影響評価(アセスメント)の評価書をいつ提出するのか尋ねたところ、田中局長が「犯す前に、これから犯しますよと言いますか」と発言したと伝えてきました。「オフレコとはいえ、書かなければいけない。沖縄県民を侮辱する発言だ」。記者は主張しました。3分間考えさせてほしいと答えました。締め切り間際。時間も遅い、どうしようかと思いました。
しかし、この重大な発言を読者に伝えないわけにはいきません。顔写真付きで「犯す前に言うか」と1面トップ記事に仕立てました。田中さんの発言は、辺野古移設を沖縄県民にお願いしたいという低姿勢で理解を求める態度とは、まったくかけ離れていました。県民や女性の人権をないがしろにする、力尽くでも移設を進める。おぞましい官僚支配、病原みたいなものが凝縮されていました。
田中さんの暴言は、私が考える2011年の4点セットの中の一つです。まず一つ目は、県外移設を掲げた鳩山由紀夫元首相が辞任後8カ月たって、「抑止力」発言の真意について語ったことです。「あの時の抑止力は苦し紛れの後付けの方便だった」と。その後、ケビン・メア米国務省日本部長が「沖縄はゆすりの名人」と発言、一週間で職を追われました。
さらに、5月の大型連休の最中、全国紙が大スクープを放ちました。県外移設について米国と日本の官僚が会談した際、防衛省の防衛政策局長が米国側に「鳩山さんに妥協するな。米国の考えを押し通せ」と。面従腹背です。極め付きが田中局長の暴言。沖縄を愚弄する発言が2011年、立て続けに起きたのです。

基地問題で住民がどれほど苦しんでいるか、紙面で説明します。「F15が未明離陸」。嘉手納飛行場を未明の午前3~5時に戦闘機が離陸する際、112デシベルの音を出していることを伝えた記事です。112デシベル。車の1メートル前でひざまずき、ナンバープレートに向かって耳を傾け、目いっぱい鳴らすクラクションの音に匹敵します。想像してみてください。数万人の住民がたたき起こされ、抗議や苦情の電話が鳴り響きます。
なぜ、こんなことが許されるのでしょうか。日米地位協定での排他的管理権、治外法権といってもよいと思います。その権利を日本が提供しているからです。これらの戦闘機は嘉手納基地所属ではなく、米国本国から来た外来機で2~3カ月間、激しい訓練をします。最後はひとっ飛びで自分の基地に帰りたい。昼の安全な時間帯に着陸するためには、沖縄を真夜中に出発しなければならないというのです。爆音で赤ちゃんが泣き叫んでいるのに、米軍パイロットの安全の方が優先されています。
こうした基地運用が米国本国、ドイツやイタリアの米軍基地で許されるかといえば、到底許されません。米国本国では、滑走路から約1キロの範囲には建造物があってはならないとされています。イタリアの空軍基地では米軍機は1日44回しか飛べません。米国民とイタリア国民、沖縄県民の間で、命の重みが異なるのでしょうか。基地負担を減らしてほしい。沖縄県民の叫びの真意には、命のダブルスタンダード(二重基準)を許さない強い憤りがあるのです。
[引用終了]

沖縄では前回の総選挙で、4選挙区すべてを民主党と国民新党が占めました。
政権交代すれば、基地問題は打開されるかもしれない。そう、沖縄の人々は願ったのです。
しかし、民主党政権はいとも簡単にそれを踏みにじりました。
これが大きな要因の一つで、鳩山政権は倒れました。参議院選挙で民主党は独自候補を擁立することすらできず、自民党が議席を維持しました。
しかし、自民党こそこの「治外法権」を守り続けてきた政党。
次の総選挙で、沖縄の人々は誰に投票すればいいのでしょうか。
民主党も、自民党もダメ、でも橋下維新の会も沖縄問題には無関心。共産党や社民党は、単独で政権を取れる可能性がない。誰が、この沖縄の窮状を救うのでしょうか。

私たち「やまとんちゅ」は、同情ではなく、想像力を持たなければなりません。
そして、薩摩藩の支配、琉球処分、沖縄戦、米軍の統治、日本の米軍基地の7割が集中しているという歴史と事実に正面から向き合わねばならないのです。

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