02/24のツイートまとめ

seturibaika

あー行きてえ(^○^) QT @Bong_Lee: これが鶴橋の正しい楽しみ方 http://t.co/hlTKFLKwk7
02-24 20:45

福田ってバカだったのかー(◎_◎;) QT @Jiminto_Sengoku: 「(略)皆さんにこの際、相当我慢してもらわなくてはならない」と言った。それは何かというと、総需要管理政策というものに協力してもらわなければならない」―福田赳夫(『回顧九十年』p.211)
02-24 19:20

あららららららら。QT @sohbunshu: 安倍総理訪米が失敗だった証拠:①美人の昭恵夫人が同行せず(ミシェル夫人が時間ないため)②歓迎式典がない③記者会見を生中継する米国メディア無し④米国記者がオバマにした質問は米国内財政問題だった。ああ、また私の悪口だと思われるだろう…
02-24 19:14

同意。矛盾してるよな。QT @cramaxx: 野田聖子は人工中絶に反対する勢いで、財政的な観点から尊厳死を議論する麻生を批判しとけよ。それでちょうどバランスいいんじゃねえの。
02-24 19:04

いやだなー高校生のレポートでしょー♪ QT @cochonrouge: えー、これで綱領? “@hosono_54: 新綱領です。【http://t.co/CAMWaarVVa】”
02-24 18:59

なんとなく「ニャンちゅうワールド放送局」のことを調べてたら、ミルちゃんが大物女優であることを知りビックリした Σ(○_○;)
02-24 18:54

同意。QT @soonsoul: 橋下市長が教委に介入していることについて世耕議員が、市長は選挙の洗礼を受ける。政策が受け入れられなかったら落選するんだ。(だから、教委に介入してもいい)と言っているが、じゃあ、教委公選制に戻せよ。
02-24 16:45

難しいのね…。:【ネタバレあり】障害者を“記号化”する健常者の「レイプ・ファンタジー」~大今良時『聲の形』 - 百錬ノ鐵 hyaku ren no tetsu (id:herfinalchapter) http://t.co/sXVICoHhmq
02-24 16:43

なるほど。QT @pon_kin: マイノリティにとって多数決は地獄
02-24 16:05

ゲバラせんせー、日本はもうめちゃくちゃです。QT @CheGuevarabot: 世界のどこかで誰かが不正な目にあっていたら、いつもそれを感じることができるようになりなさい。
02-24 16:02

よく考え付くよなぁ…。QT @KBSism5: 尖閣は日本の領土! イーティング・ストライキ(横浜中華街食べ放題籠城戦)も二時間目に入りました
02-24 15:57

【拡散希望】本日(24日)村上市教育情報センター=岩船広域図書館にて午後1時開場・1時半開演で「シェーナウの想い」上映会を行います。上映終了後トーク「自然エネルギーと農業に希望を見いだして」もあります。入場1,000円。ぜひお出でください。 #原発 ※次回イベントは4月13日
02-24 13:17

謝るポイントはそこじゃないんだけど……。:牧義夫 https://t.co/qByY7vc8LT
02-24 12:39

私も同意。QT @12koku: 激しく同意。 RT @wish_164: 今回の事件の最も重大な罪は遠隔操作なんかじゃなく、親子の縁切り署名まで強要して自白強要に追い込み冤罪を作り上げる警察検察側の鬼畜な大犯罪だ。何故、自民党与党と安倍内閣はこんな恐ろしい事案を無視してるんだ?
02-24 12:28

村上春樹は名前繋がりで新潟県にある村上市にときどき来る。地酒の"〆張鶴"がお気に入り。 #文豪の逸話下さい下さい是非下さい
02-24 11:25

【拡散希望】本日(24日)村上市教育情報センター=岩船広域図書館にて午後1時開場・1時半開演で「シェーナウの想い」上映会を行います。上映終了後トーク「自然エネルギーと農業に希望を見いだして」もあります。入場1,000円。ぜひお出でください。 #新潟県 #村上市 #原発
02-24 11:09

田母神俊雄さまへ。QT @gineiden: 多様な政治的価値観の共存こそが、民主主義の精髄ですよ(ヤン・ウェンリー) #gineiden
02-24 10:37

今までどうしていたのかなー。:安全適合の原発、ゼロ 規制委案、再稼働は見通し立たず(朝日新聞) http://t.co/49l5fvgqYn
02-24 10:31

総理もお喜びであろう…。QT @toshio_tamogami: 安倍総理の訪米は大成功(略)しかしこれから日本のサヨク、即ち第二次大戦の敗戦利得者たちがマスコミを使って反安倍闘争を激化する事が予想されます。頑張れ日本全国行動委員会でも安倍政権を支持する運動を強化していきます
02-24 10:19

アニメアイコンも使えなくなる!?QT @UnionNIIGATA: 【二次創作家は怒った方が良い】TPP参加で、コミケやガタケは終了する可能性大。
02-24 09:02

おはようございます。今日も元気に行きましょう♪原発反対!
02-24 06:09

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コメント

大西瀧治郎中将特攻作戦の真意
>>http://www.geocities.co.jp/kamikazes_site/saisho_no_tokko/oonishi/oonishi_shini.htm
一部転載
・・・・・
 そうなってからでは遅い。動ける今のうちに講和しなければ大変なことになる。しかし、ガダルカナル以来、押され通しで、まだ一度も敵の反抗を喰い止めたことがない。このまま講和したのでは、いかにも情けない。一度で良いから敵をこのレイテから追い落とし、それを機会に講和に入りたい。
 敵を追い落とすことができれば、七分三分の講和ができるだろう。七、三とは敵に七分味方に三分である。具体的には満州事変の昔に返ることである。勝ってこの条件なのだ。残念ながら日本はここまで追いつめられているのだ。
 万一敵を本土に迎えるようなことになった場合、アメリカは敵に回して恐ろしい国である。歴史に見るインデアンやハワイ民族のように、指揮系統は寸断され、闘魂のある者は次々各個撃破され、残る者は女子供と、意気地の無い男だけとなり、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。このためにも特攻を行ってでもフィリッピンを最後の戦場にしなければならない。
 このことは、大西一人の判断で考え出したことではない。東京を出発するに際し、海軍大臣と高松宮様に状況を説明申し上げ、私の真意に対し内諾を得たものと考えている。
 宮様と大臣とが賛成された以上、これは海軍の総意とみて宜しいだろう。ただし、今、東京で講和のことなど口に出そうものなら、たちまち憲兵に捕まり、あるいは国賊として暗殺されてしまうだろう。死ぬことは恐れぬが、戦争の後始末は早くつけなければならぬ。宮様といえでも講和の進言などされたことが分かったなら、命の保証はできかねない状態なのである。もし、そのようなことになれば陸海軍の抗争を起こし、強敵を前にして内乱ともなりかねない。
 極めて難しい問題であるが、これは天皇陛下御自ら決められるべきことなのである。宮様や大臣や総長の進言によるものであってはならぬ』とおっしゃるのだ。

 では、果たしてこの特攻によって、レイテより敵を追い落とすことができるであろうか。これはまだ長官は誰にも言わない。同僚の福留長官にも、一航艦の幕僚にも話していない。しかし、『特攻を出すには、参謀長に反対されては、いかに私でもこれはできない。他の幕僚の反対は押さえることができるが、私の参謀長だけは私の真意を理解して賛成してもらいたい。他言は絶対に無用である』
 として、私にだけ話されたことであるが、私は長官ほど意志が強くない。自分の教え子が(参謀長は少佐飛行隊長の頃、一時私たち飛行練習生の教官だったことがあり、私の筑波空教員の頃は連合練習航空隊先任参謀で、戦闘機操縦員に計器飛行の指導に当たられた。当時、大西少将は司令官だった)妻子まで捨てて特攻をかけてくれようとしているのに、黙り続けることはできない。長官の真意を話そう。長官は、特攻によるレイテ防衛について、
  『これは、九分九厘成功の見込みはない、これが成功すると思うほど大西は馬鹿ではない。では何故見込みのないのにこのような強行をするのか、ここに信じてよいことが二つある。
 一つは万世一系仁慈をもって国を統治され給う天皇陛下は、このことを聞かれたならば、必ず戦争を止めろ、と仰せられるであろうこと。
 二つはその結果が仮に、いかなる形の講和になろうとも、日本民族が将に亡びんとする時に当たって、身をもってこれを防いだ若者たちがいた、という事実と、これをお聞きになって陛下御自らの御仁心によって戦さを止めさせられたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に、必ずや日本民族は再興するであろう、ということである。

 陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられたならば、いかなる陸軍でも、青年将校でも、随わざるを得まい。日本民族を救う道がほかにあるであろうか。戦況は明日にでも講和をしたいところまで来ているのである。
 しかし、このことが万一外に洩れて、将兵の士気に影響をあたえてはならぬ。さらに敵に知れてはなお大事である。講和の時期を逃してしまう。敵に対しては飽くまで最後の一兵まで戦う気魄を見せておらねばならぬ。敵を欺くには、まず味方よりせよ、という諺がある。
 大西は、後世史家のいかなる批判を受けようとも、鬼となって前線に戦う。講和のこと、陛下の大御心を動かし奉ることは、宮様と大臣とで工作されるであろう。天皇陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられた時、私はそれまで上、陛下を欺き奉り、下、将兵を偽り続けた罪を謝し、日本民族の将来を信じて必ず特攻隊員たちの後を追うであろう。
 もし、参謀長にほかに国を救う道があるならば、俺は参謀長の言うことを聞こう、なければ俺に賛成してもらいたい』

 と仰っしゃった。私に策はないので同意した。これが私の聞いた長官の真意である。長官は、『私は生きて国の再建に勤める気はない。講和後、建て直しのできる人はたくさんいるが、この難局を乗り切れる者は私だけである。』と、繰り返し、『大和、武蔵は敵に渡しても決して恥ずかしい艦ではない。宮様は戦争を終結させるためには皇室のことは考えないで宜しいと仰せられた』とまで言われたのだ」
・・・・・
(引用「修羅の翼」角田和男著、写真「玉砕戦と特別攻撃隊」)

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